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エディの制作日記

エディの徒然適当制作日記です。 ゲームを作ったり、小説を書いたりしてます。 しかし、最近はブログよりツイッターが中心になってたりして。 代表作は「クラリスの王国地図作成記」、「ギルド・マスター」、それと「ドラグーン」もヨロシクネ♪

   

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リンク先を追加中

 最近チョコチョコと、ホームページにリンク先を足しています。

 どのサイト様も『クラリスの王国地図作成記』で大変お世話になりました。
 まだ、途中なので加えていないリンク先もありますが、追々加えていこうと思います。


 はじめは、バーナーの張り方すらわからない状態でしたが、それでもやってみれば何とかなるものです。

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こんなサイトで紹介されています

 エディ作『クラリスの王国地図作成記』が、新たに『無料ゲーム.com』さんのサイトで紹介されることになりました。

 ちなみに、まだ書いてなかったですが、『無料ゲーム総合サイト』さんでも、クラリスは紹介されています。

 『ベクター』のランキングでも、順位がかなり上位につけています。
 (シュミレーション部門で、ただいま3位)



 昔は1人で地味にプチプチ作っていたのですが、無料ゲームの有名どころ様に紹介されている今日この頃です。
 これも応援してくださる皆様のおかげです。
 とてもありがとうございます。



 そうなると、そろそろ『リンク』先のページでも作ろうかと思い始めるエディです。

ボス戦後のバグ

 毎度どうもエディざんす。
 最近いろいろ作りすぎて、脳みそがスカスカになっています。


 小説を異常なペースで書き続け、ついでにゲーム制作も同時並行でしていたため、脳細胞がおかしなことに。

「頭の中が、チンチラポポッ」
 という具合です。

 

 

 ま、そんなことは置きまして。
『クラリスの王国地図作成記』に、ボス戦後に落ちてしまうバグがあるとの報告を受けました。
 特に、中ボス戦の後に発生するみたいです。

 とはいえ、このバグをエディはまだ一度も見たことがないです。
 もし、このバグ発生前のセーブデータがある方は、セーブデータをメールに添付して、エディの方まで送っていただけると助かります。
(ちなみに、セーブデータは『セーブ』と書かれたフォルダの中に入ってます。
 なお、ゲームの本体データごと送らないでください)


wzadwzadwzad☆yahoo.co.jp
(☆を@にしてあげてください)

 

 


*制作者の余談『クラリスの王国地図作成記』
 実は、ボスは普通に探索しているとき、エンカウント戦で稀に出没する予定でした。

 が!

「ああ、なんだかソースを作っているうちにややこしくなってきた。
 面倒くさい」

 途中で制作を放り投げてしまったため、最後まで探索しないと、ボスは出てこないようになりました。
 ただ、そのときにいろいろと作ってしまったソースが、バグの原因のハズ。
 そこまではわかるのですが、そのソースを取り除くことは、もう不可能な状態で・・・・・・
 


20件リスト

 ゲームの制作話です。


<20件リスト>

7817146c.png


 新しく追加したリストの処理。
 エディは、『20件リスト』と呼んでいます。

 名前の通り、20件までのリストを並べて、そこに当たり判定が存在します。
 クラリスで使っていた10件までのリストを、拡張した感じになります。

 ここに、ギルドへの様々な依頼を書き込んでいく予定です。


『黄金樹の瞳』宣伝委員会(改め、ただの裏話)

(疲れているせいか、エディが壊れています。
 あまり細かいことは気にしないで、太平洋のような広い心を持ってお読みください)

 

 


 毎度どうも、『黄金樹の瞳』広報大臣のエディです。
 えっ、大臣じゃないだろうって?
 いいんですよ、勝手な脳内設定ですから。


 そんなオバカなことは、ポイッと置きまして、小説『黄金樹の瞳』の宣伝を。

 この小説は、現在エディが執筆中の小説です。
『クラリスの王国地図作成記』とは、縁もゆかりもない話です。
 おまけに、小説の雰囲気は、クラリスとはかなり別物!
(というか、クラリスのシナリオがほのぼのしすぎたので、その反動が出て書いてる気がします)

 ちなみに、ジャンルはファンタジー。

 


 さて、この小説では、主人公の少年アル君が活躍をしま……せん。
 執筆当初は、主役として彼を設定していました。
 多分、活躍してくれるだろうと思ったのですが、書いても書いても、ちっとも活躍してくれません。
「僕、主役だよね?」
 と、物語の主役アル君に突っ込まれてしまいそうです。
「うん、主役だよ。
 多分」
 そんなアルくんに、エディ(作者)は、ものすごくあいまいな返事をしたりして。
 ま、多分、そのうち彼も活躍するようになります。

 

 続いて、この物語の主役、ラーベラムについて。
(あ、主役って書いちまったよ!)←エディの心の声
「おかしいな、この人は確か銀髪の美女で書いてくはずだったんだけど?」
 エディの予定では、この物語のヒロインとして、ラーベラムは可憐に活躍してくれるはずでした。
 『でした!』
 なのに、なぜか銀髪だったのははじめだけ。
 その後とんでもない性格をした男に。
 しかも、性格がエディの想像を超えている!
「なんなの、この変体・喧嘩ばっか男は!?」
 などと思っています。
 おかしいですね。こんなキャラの設定はどこにもなかったのですが……


 続きまして、中年おじさんルートニック。
 ラーベラムからは、『おっさん』と言われている中年男です。
 はい、中年男なのです。
 もともと、こんな人が登場するなどと、エディは思っていませんでした。
 なんとなく物語りに出てきて、その後出ずっぱりの状態になったので、名前を適当につけてあげました。
 ですが、その後も小説に出続けるので、レギュラー陣の1人になりました。
「よかったね。ただの名無しさんで終わらなくて」

 

 最後に、行商人のアントン。
「……」
「……」
「……」
 この人は、ルートニックと同じで、勝手に出てきました。
 そして、名前がついて、その後出続けて、いまだに消えることなく出続けています。
 いまやレギュラーかも?

 

 こんな4人の男が活躍する『黄金樹の瞳』。
 特に設定もなく、行き当たりばったりで、執筆中でゴザンス。

 


 最後に、作者のタワゴトを。
「イ、イヤダー!
 男4人だけってものすごくイヤダー」

 チャンチャン♪


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